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お友達のCafeへ行ってきました!Tango Cafe Poema  

長年のお友達:ザビ君とミユキちゃん夫婦が
先月、新しく和風カフェを名古屋市北区にOPENしました~

喫茶ポエマ Tango Café Poema

◆営業時間 8:00-16:00 火曜・祝日定休
◆Address:名古屋市北区楠3丁目404

タンゴ音楽が流れる和テイストの喫茶店。
枯山水の坪庭を見ながら、美味しいコーヒーを一服どうぞ。






と言うことで・・・
早速先週末の8/8 土曜日に行ってきました


今日はそのレポートです



poema (1)


お店の中を一歩踏み入れると・・・

そこは、ちょっと昭和の雰囲気を思い起こさせるような
まったりとしたタンゴミュージックが流れ・・・・・

明るく新装開店したての
ピカピカでキレイな空気が流れていました


カウンター席と掘りごたつ式のテーブル席


訪問した時間がちょうどランチタイム真っただ中!
と言うことで、掘りごたつ席は満席状態

大繁盛です


本当にびっくりするぐらい素敵な和風インテリア

そして奥には枯山水の坪庭まであります



poema (9)



こちらのカフェは元うなぎ屋さんを改装して作られたのですが

元うなぎ屋さんとは思えないほどの高い完成度


しかも改装は枯山水の坪庭を含めて
マスターであるザビ君(Xavier Guenette氏)を中心に
手がけられたそう

素晴らしい


poema (3)




コーヒーをはじめとするドリンクメニューのバリエーションがスゴいんです!
※ メニューは上記にリンクしたHPから是非ご覧ください

あまりに沢山ありすぎて迷ってしまうほど


そしてスイーツを含むカフェフードMenuラインナップもまた豊富




poema (2)




こちらがザビ君:Xavier Guenette氏

ザビ君はCanada東部のモントリオール出身!!


poema (10)



モントリオールは北米のパリとも呼ばれ
最も洗練されたカナダの街と言われてるんです!


私たちも以前、ザビ君とミユキちゃんが住んでいたころ
(もう10年以上も前になりますが・・・)

モントリオールへ遊びに行きました!

本当に北米のパリと言う名にふさわしい
ヨーロッパの様な街並みがと~っても素敵でした

とにかく街中がオシャレ
人もオシャレ


そんなモントリオールで育ったザビ君なので
フードメニューはモントリオールやパリのエッセンスが
込められた秘伝のオリジナルレシピまでもあるんです


◆こちらが、パリのカフェでもおなじみの
クロックマダム


poema (7)


◆ジャーマンソーセージが入った
デラックスホットドッグ

poema (5)



◆ 夏限定メニューのかき氷


poema (11)


宇治金時+抹茶アイスクリームに白玉
そして更に練乳を追加しました


とっても豪華なかき氷


かき氷のキメもとっても細かく、スイーツ大好きな私としては
大満足な夏限定メニュー

またリピートしそう・・・


ポエマは和風カフェと言っても、その一言では語りつくせない程!!


名古屋の古き良き喫茶店文化に加え

モントリオールからパリから・・・・
グローバルな要素もたっぷり


◆ 生レモン丸1個、そしてタンゴ発祥の地アルゼンチンスタイル!
フレッシュミントたっぷりの
自家製レモネード


poema (4)



そう!カフェのネーミングでお気づきですよね?

「タンゴ音楽が流れる・・・♪」

と言うところもポイント!


実はザビ君、ミユキちゃん夫婦の趣味が
アルゼンチンタンゴなのです

趣味といってもその趣味の枠を超える程

と言うのは、あまりにアルゼンチンタンゴにハマりすぎた時期があって
その本場!アルゼンチンブエノスアイレスにも約1年程住んでいました
     
※ これ、まだつい去年の話ですwww


ちょっと普通の人じゃ経験しないような?!とっても奥が深~い
キャリアをお持ち

そんな才能あふれる二人が行き着いた

和風カフェ 喫茶 ポエマ


◆香り高い
ブレンドコーヒー

poema (8)



お二人のおもてなしを是非受けてみて下さい~


この日頂いたドリンク、フード、スイーツ

飲食業の経験初めてとは思えないほどの
クオリティの高さ!
本当に美味しゅうございました


名古屋ならではのとっても充実した
モーニングサービスはAM11:30までやってます


まったりタンゴのメロディーに癒されついつい長居してしまいました

また是非近いうちに訪問したいと思います



いつ 有難うございます 

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再び美濃へ!  

NAHAマラソンまであと約1ヵ月
という事で今日は久しぶりにロング走

自宅~愛知池2周して帰ってくるコース
帰りは少し遠回りして結局3時間15分ぐらい走りました

愛知池2周こえたあたりから急にペースダウンでしたが
何とか今日の目標はクリア出来て良かったです


さて昨日は2週間前に行ったばかりですが
また美濃、洞戸まで行ってきました!
今度は両親含め6名にて


まずは道の駅美濃にわか茶屋
に立ち寄り、地元特産品のお野菜や果物などなどのショッピング

美濃の朝採り野菜が豊富に並んでいます。
スーパーで買う野菜よりも随分安くて
珍しいお野菜、果物もたくさんあって
すっごく楽しい


そして・・・ランチは

洞戸観光やな

鮎のフルコース!
11月はコースの塩焼きの3本の鮎が1本追加サービスで4本に!
今回はフライもつくコースを選択

お互いの両親も大喜びでした~

IMG_3569.jpg


鮎三昧のフルコースの後は
美濃和紙の里会館

和紙といえば
「日本の手漉(てすき)和紙技術」がユネスコの無形文化遺産に登録される見通しと
ニュースで報道されていましたね。

美濃和紙の里は・・・

美濃和紙から世界の紙の歴史
和紙が作られる工程
日本各地の和紙の紹介
和紙で作られた数々の作品

等の展示から
和紙グッズの売店
そして紙すき体験コーナー

があります

あまりなじみのなかった和紙ですが
歴史を知ることによって、また素晴らしい和紙作品を観ることで
日本ならではの素晴らしい文化なんだな~と実感


入場料500円でなかなか楽しめます


IMG_3568.jpg


そして最後はうだつの上がる街並みのレトロでオシャレなカフェ

Abeille.S (アベイユ.エス)

でスイーツタイム


201411012.jpg

■ 土日祝限定!塩キャラメルメロンパン
お店イチオシの人気メニューみたいです

飲み物を注文するとプチケーキまでついてくる嬉しいサービス付


20141101.jpg

■モンブラン
和栗が1個まるごと中に入っています


レトロな外観ですが、店内はとっても明るくていい感じ

ケーキ、パン、そしてクッキーなどの焼き菓子
とっても種類豊富

可愛らしくて優しくて繊細な作品の数々は
女性オーナーパティシエの真心が伝わってくるような美味しさでした!


201411013.jpg 


うだつの町並みにちなんで
「うだつくん」という美濃市のゆるキャラまであるんです

~下記はHP美濃市のHPより借用~


udatu-photo.jpg 


うだつ君キャラグッズもたくさんうってました

うだつ君、めちゃ可愛い~~~~~~
結構好みかも


両親も大喜びなプチ美濃の1Day tripでした~


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中山道~馬籠宿を満喫の1Day Trip  

先週土曜日は・・・初の試み!
朝起きて、ふと思いつきで急遽決めて行ってきました

中津川方面へラン&温泉&グルメツアー

ということで真っ先に向かった先は
クアリゾート湯船沢


ここを起点に中山道~馬籠宿~馬籠峠まで目指します!

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■ 中山道 街道の成立
慶長5年(1600)の関ケ原の合戦で勝利をおさめた徳川家康は、翌年東海道の整備を手始めに順次交通網の整備に着手し、幕府が管轄する道路を定めこれらの道路には多くの宿駅を定めた。
 中山道は江戸日本橋を起点とし京都まで132里(約530km)の道程で、ここには69の宿場が設けられていた。本州の中部山岳地帯を縦断し、木曽を通っていたことから別名を「木曽路」とも「木曽街道」とも呼ばれていた。
 始めは《中仙道》 と書かれていたが、享保元年(1716)に、「東の海沿いの道を東海道というように、本州の中央を通る道だから《中山道》と書き改めるべきである」として、以後《中山道》と書かれるようになった。しかし《なかせんどう》と読まれた。
 中山道は東海道と共に江戸と京都を結ぶ大動脈であった。東海道の126里・53宿に比べて遠回りではあったが、東海道は大井川の川留めで旅の行く手を遮られたり、桑名一宮間の船旅で海難の危険が伴ったのに対し、中山道の旅にはこうした惧れがなかったことから、京都から江戸に向かう姫君たちはほとんど中山道を選んだ。しかし中山道も決して安全な道ばかりではなく、とりわけ馬籠宿と落合宿の間にある十曲峠は険しさで旅人をはばみ、木曽の桟(かけはし)は危険な箇所として恐れられていた。
かけはしや 命をからむ つたかづら 芭蕉

~馬籠観光協会のオフィシャルサイトより~


 

山なのでいきなり上り坂スタート
ひたすら走る!と言うよりは素晴らしい景色に目を奪われ
ちょくちょく立ち止まっては景色を楽しみ・・
そしてまたゆっくり走り・・歩き・・・の繰り返し

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この日は素晴らしいお天気にも恵まれピクニック気分
いわゆるマラニック的なランになりました

一部は既に紅葉が始まっていたり

馬籠の地元のおばあちゃんがお庭で自家栽培された
お野菜やお芋を干している姿が見えたり
そんなほっこりするような暮らしぶりを垣間見たり

以前、妻籠宿を走る南木曽10キロレースに出た事もありましたが
レースだと周りの景色を楽しむといっても、何となく気持ちはゴールゴール!みたいな
感じになってしまい、立ち止まって写真とか撮ったり景色をじっくり楽しんだりすることは
無かったんですが

敢えて景色や写真を楽しみながらピクニック的に走るのって
本当に楽しい!!
普段のランニングコースのように車が横切る事も滅多にないし
とにかく山は空気が美味しい


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馬籠峠を折り返し地点として、帰りは少しコースを変えて

行きはかなり急斜面な登り坂できつかったのですが
帰りは楽々でした

約1時間40分の中山道マラニック的トレーニング

アフターは湯船沢の温泉へ・・・
露天風呂が気持ち良かったです

そして一番のお楽しみの馬籠宿での食べ歩き


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まずはお蕎麦を食べて

お次は馬籠宿唯一のおやきのお店でおやきを食べて
ちょうど東海TVの取材が来てました
人気店みたいでお客さんが途絶える事無く大繁盛!?

次は五平餅

途中、焼き栗も買って食べたり

古い町並みを巡りながら食べる地元名産品
最高に美味しかったです


■ 馬籠宿

 中山道69宿のうち木曾谷には11の宿場が置かれており、馬籠宿は板橋を1番目とすると43番目になる。江戸からの距離は83里(333km)余りとなる。
 街道が山の尾根に沿った急斜面を通っており、その両側に石垣を築いては屋敷を造っていることから「坂のある宿場」が特徴となっている。
~馬籠観光協会のオフィシャルサイトより~



■馬籠は島崎藤村のふるさと
藤村の生家島崎家は、関東の三浦一族に始まり、戦国時代は木曽氏に仕え、西からの勢力の守りにつとめました。
江戸時代には、本陣・問屋・庄屋を兼ねた旧家です。
本陣は、近世宿駅に設けられた、諸大名の参勤交代、幕府役人、公家衆の通行に備えた宿屋で、その宿の草分け的な名家が選ばれました。 
藤村記念館の中庭では本陣の礎石、土蔵の跡に往時の俤を偲ぶことができます。記念館の裏手には島崎家の菩提寺永昌寺の森が見えます。
そこには藤村の遺髪・遺爪とともに冬子夫人、夭逝した三人の娘たちが眠ります。
~藤村記念館オフィシャルサイトより~



最後はすやの栗ぜんざいを食べようと思い立ち寄ったのですが
すごい行列!

諦めて別の所へ・・・・
中央道:中津川ICから次のIC:恵那で降りて
阿木川ダム方面へ

以前、お友達に教えてもらったこだわりのパン屋さん併設のカフェ

キュルティヴァトゥール

141028 (1)


随分前に阿木川10キロマラソンの帰りに寄って以来
何年振りだろう??多分7年ぶりぐらい?

訪問当時は出来て間もなかったのですが
今では恵那でかなり有名&人気店に定着していました

周りは何も無い静かな自然

気持ちの良い今の最高の季節にキャルティヴァトゥールの
テラス席で過ごすのは本当に最高でした

その時には無かったランチもやっているみたいで
是非近いうちに再訪したいと思いました

遠征ラン&温泉&グルメ&カフェツアー

非常に充実した1日でございました

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洞戸で鮎三昧  


昨日は久しぶりに洞戸へ行ってきました

洞戸に来るのは2010年11月の
「ほらどキウィマラソン10キロ大会」以来かな?っていうぐらい久しぶり

過去記事ほらどキウィマラソン2010

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今回の一番の目的は鮎のコース料理


岐阜県関市板取川沿いにある洞戸観光ヤナ

洞戸の山々と美しい板取川・・・を望む
窓際席を確保するため、11時前に到着

早くも窓際席は半分以上埋まってる状態でしたが
無事窓際席を確保!!良かったーーー


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秋晴れの最高なお天気の日曜日ということもあり
家族連れ等々たくさんのお客さんで賑わっていました

12時前にはもう既に席も満席状態
やはり大人気です


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窓の外の美しい景色を見ながらの鮎料理


コースの内容は

1.鮎の煮つけ
2.鮎の一夜干し
3.鮎の塩焼き
4.鮎雑炊


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まさに鮎づくし!!鮎三昧

一夜干しと塩焼きは目の前のロースターで焼きます

焼き立てアツアツの鮎は本当に絶品

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美味しい鮎のコース料理を頂きながら洞戸の山々と美しい板取川から発する
気・エネルギーパワーを感じながら

最高のランチタイムです


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シメのあゆ雑炊もしっかりダシが効いていて本当に美味しい


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鮎料理の後は道の駅で地元で取れたお野菜等々、ショッピングを楽しみ

そのあとは美濃市自慢である
うだつのあがる街並みを散策



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うだつの上がる町並み(うだつのあがるまちなみ)
岐阜県美濃市の重要伝統的建造物群保存地区。
江戸時代に領主・金森長近によって造られた歴史的景観が現存されています。

江戸期を通じて美濃和紙を中心とした商業が盛んで
裕福でないと上げられなかった「うだつ」(防火壁)の上がる家が並ぶ風情ある街並みなのです



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「うだつを上げる」とか「うだつが上がらない」の言葉の起源は
ココだったのですね!



最後は関のパーキングエリアで岐阜県恵那自慢である

すやの栗きんとん 
を発見

suya.jpg

栗とお砂糖だけで作られた
シンプルな栗きんとん

秋の味わいですね

岐阜名物を存分に味わった1日
大満足でした

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素敵な隠れ家レストランで久しぶりの再会♪  

先週末、短大時代のお友達と「久しぶり過ぎるでしょ!」っていうぐらい
超久しぶりに集まりました

8人グループだったんですが、今回集まったのは私含め4人

今回の幹事のKちゃんとは7年ぶりの再会

しかしそれ以上にYちゃんとは最後いつだったんだろう?ってちょっと
思い出せないぐらい久しぶり過ぎる再会。。きっと10年以上ぶり

Nちゃんとは以前東京でちょくちょく会っていたんですが
それにしても3年ぶりぐらい?

会う前からワクワク☆ドキドキ~

再会の場所は・・・
以前から名古屋の都心部に住んでいるKちゃんがチョイスしてくれたレストラン

四間道(しけみち)」といって、名古屋で古い街並みが残されているエリアがあります

この古い町並みの古民家を利用した
とても雰囲気のあるレトロでお洒落なカフェやレストランがこのエリアにたくさんあるそう

その中の一つ
日仏食堂~en~

* 食材は安全な国産、フランス産の食材を使用
* 季節の野菜は契約農園の有機野菜
* お魚は毎朝市場で仕入れた新鮮なもの
* 化学調味料は添加物も一切使用せず

等、徹底した食材へのこだわり

各自 前菜・メイン・アラカルトメニューから
それぞれ1品づつチョイスして、みんなでシェアして頂きました

カメラアップロード18


どのお料理も一品一品、美しく盛り付けてあります
味わいは割とあっさりとしたカジュアルフレンチ
とっても美味しかったです!

お店の雰囲気もとても落ち着いてい静か
木のぬくもりと優しい照明でとてもリラックス出来ます
そんな素敵な雰囲気の中で美味しいお料理と
久しぶりの再会で積りに積もった会話も次から次へと途絶えることなく
気づいたらあっという間にラストオーダーの時間がやってきました


さてこの「四間道」とは・・・

名古屋の城下を流れる堀川の西側にあって、江戸時代の初め慶長15年(1610年)
名古屋城築城とともに始まった清須越にともなってつくられた商人町です。
四間道は、元禄13年(1700年)の大火の後、防火の目的と旧大船町商人の商業活動のため、
道路幅を四間(約7メートル)に広げたので、その名前がついたといわれています。
石垣の上に建つ土蔵群と軒を連ねる町家が通りに面して建ち並んでいる現在の四間道の景観は、
元文年間(1740年頃)に形成されました。

四間道の街並み(名古屋観光案内)

より参考抜粋


名古屋に住んでいながらも、今話題のこのエリア「四間道」って知りませんでした
Kちゃんのナイスなお店チョイスのおかげでとっても素敵なエリアを開拓出来て
とっても嬉しいな~

幹事のKちゃん、素敵なお店紹介してくれて感謝☆有難う
みんな近いうちにまた会おうね~

カメラアップロード20


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