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怒涛の1週間の後は・・心を整える!ジョギング瞑想   

先週は月曜日から土曜日まで毎日


怒涛のようなスケジュール三昧でした・・・


12月はいつもの月以上に色んなイベント、出来事、学び、出会い
などなど・・・・充実しながら、一気に駆け抜けた!という感じ(ノ)’∀`(ヾ)



そして昨日の週末RUN
久しぶりにお気に入りのコース


モリコロパークへ!!
約2時間強、おおよそ20キロでした









過去記事ですが
私の走る目的等について以下、ご紹介します



--------------------------------------------



ジョギングの目的としては健康維持やダイエットという事もありますが



そもそも走る事自体、好き(=WANT TO)であるからこそ

長年(かれこれ10年以上)続いているんだなぁ、と思います


 
上記の目的以上に得られる効果を実感している事がありますアップ



それは、ジョギング瞑想霧



「ランナーズハイ」という言葉があるように
ジョギングやランニングにはストレス解消にも最適とも言われています(^∇^)ノ


走り続けることで、瞑想状態のようになり
リラックス効果が得られるんですね((∩^Д^∩))



走っている時って、実に色んなひらめきやアイデアが
湧きやすくなるんです(*≧∪≦)




走り始める前は、あれこれ頭の中で色んな考えや雑念が
ぐるぐるとめぐって、答えが出かったことが、走り始めると
「そうだ!こうしたどうかな?!」とか
「そうだったのかー!じゃ、こうしてみよう!」
みたいな



雑然としていた心が、走り始めて間もなく
すーーーーーっと整う感じ



これがまた、早朝で朝のエネルギー感が満ち溢れている
時間帯に、森などの自然があふれる環境の中や
美しい海沿いのコースなんかだと、言うことなし(´∀`σ)σ



ジョギングなどの一定のリズムを刻む運動をすると
脳内麻薬とも呼ばれるエンドルフィンというホルモンが
脳で分泌されることによって気分が高揚状態になると考えられています(^ω^ ≡ ^ω^)


ジョギングがメンタルにもたらす効果について

右矢印RUNspo
さんのHPで分かりやすく説明されているページがありましたので
ご参考ください


~ 以下「RUNspo」さんのページ引用 ~
-----------------------------------------------------

音譜ストレス解消


現代社会はストレス社会ともいわれます。だからこそ、日々のストレスをどう解消するかが充実した人生を送るポイントになるといえるでしょう。このストレス解消にもランニングは有効なのです。


そもそもランニングで汗をかくと気持ちがいいものです。その爽快感がストレス解消につながっているともいえます。しかし、ランニングがストレス解消につながるのはそれだけではありません。セロトニンという脳内伝達物質が関係しているのです。
セロトニンは自律神経を整える働きがあるといわれています。自律神経とは、心肺機能、血圧、代謝、呼吸などを管理している大切な神経のこと。自律神経が乱れるとストレスを感じる状態となり、それがひどくなるとうつ病になります。つまりセロトニンが活性化することで自律神経が整えられ、神経が落ち着くのです。
このセロトニンを活性化させるためには、ランニングなどの有酸素運動が有効とされています。運動をスタートして5分ほどでセロトニンの活性が始まり、30分前後で活性がピークに達するといわれています。だからダイエット効果だけでなく、ストレス解消の観点からみても、30分というのがランニングの目安になりそうです。
激しい運動は、反対にセロトニンの活性を鈍らせるので注意が必要です。適度に汗をかいて気分爽快。そんな楽しいランニングでストレス解消に努めてみませんか。


音譜脳の活性化


なんとランニングには脳を活性化させる働きがあることもわかっています。脳を活性化させるためにスロージョギングを提唱しているのが、脳研究の第一人者・久保田競氏と、運動生理学者の田中宏暁氏です。お二人は著書『仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング』(角川SSC新書)で、ゆっくり走る(スロージョギング)効用を述べています。なかでも最大の効果のひとつが脳の活性化、つまり走ることで頭がよくなるのです。


書籍の「はじめに」には次のように述べられています。
「われわれは、走ることで側座核(そくざかく)が働いて気持ちよくなることができます。側座核が働くと腹側被蓋野(ふくそくひがいや)が働いてドーパミンを分泌し、前頭前野、運動前野、運動野、海馬がよく働くようになり、記憶力が増して長く走り続けられるようになります。しかし、走っているのを見ているだけでは側座核は働きません。実際に走ることが重要なのです。また、ドーパミンによって前頭前野がよく働くと思考力や決断力や注意力が、運動前野がよく働くようになると運動のスキルが、運動野が働くと細かい微妙な動作が素早くできるようになります。つまり、走ると頭がよくなるのです」


スロージョギングについては、スロージョギングのページをご覧ください。

ランニングで脳を活性化し、仕事にも活かしてみませんか。


--------------引用終わり-----------------------------


ジョギングがもたらす脳への効果は
脳科学の最高権威、久保田競教授等の研究結果で
も実証されている通りなのです




頭の中がもやもやして考えがまとまらない時
ゆっくりジョギングしてみてください!



ただし、あくまでもゆっくりと
ご自分が気持ちいいと思えるペースでパー
最後までお読みいただきありがとうございました。

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